イラ感が消えて優しく炊けましたね。
皮感も無く、美味しそうに炊けています。
硬いご飯がお好きなご夫婦でも、そろそろ柔らかいご飯を食べて寿命をのばす工夫をしましょう。
飯が立ったままでどこまで柔らかくなるのか、を私はいつも愛クラスの時に思っています。
50点
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
イラ感が消えて優しく炊けましたね。
皮感も無く、美味しそうに炊けています。
硬いご飯がお好きなご夫婦でも、そろそろ柔らかいご飯を食べて寿命をのばす工夫をしましょう。
飯が立ったままでどこまで柔らかくなるのか、を私はいつも愛クラスの時に思っています。
50点
ほーらね、800に戻したらこんなに素晴らしく炊けました。
柔らか好きな夫婦でも美味しく食べられるでしょう? 基本の比率は10年以上かけて出した比率だから間違いないのです。
見事に炊けています。 これをあなたのお家の標準主食にしてください。
間違いなく幸せに健康に生きられます。
では次回は吉例小豆ご飯を!
53点
まだまだ皮感を感じますねぇ。
食べてみての皮感はどうでしょうか?
21番に書いていないので次からは自分で食べた感想も書いてくださいね。
私は口に入れての判断ができないのですからあなたの食感も大事なのです。
水は普通の浄水にできたのですね?
ではつぎは浸水時間を30分に減らしてみて下さい。
48点
上手に出来ていますね。
飯ばかり火が入りすぎて野菜が生〜!というアンバランスはありません。
調和を感じる出来上がりになっています。
欲を言えばもう少し飯は手前で仕上げられたらもっとふうわりパラパラにできます。
これは炊飯の時からの条件も揃っての話しです。
皮感無く、皮と澱粉の乖離なくベチャッとしないで立った飯を炊かなければ美味しくはなりません。
さらに味わいながら練習して下さい。野菜の旬が移り変わらないうちに。
すこし火加減が抑えれrましたね。 黒からこげ茶色に抑えられた焦げも見えています。
蒸らしの圧もすこし長く保てるようになりました。
他に変更点を設けず火加減調節してもらったので、火が強すぎても圧は抜けてしまうという事実を実感できたと思います。
もう少し火を弱めても皮感は出てこないと思うので、焦げ茶色から茶色まで抑えてみてください。
すでにかなり美味しくたけているはずです。
50点