美味しそうに出来ています。 よく染みていますね。八方剥きもちゃんと練習の跡が見られます。 この祥瑞の螺子目の皿はここまで汁をはってはいけません。 というかこの量を盛ってはいけません。 次の黄瀬戸につづく・・・
美味しそうに出来ています。 すこし蒟蒻の切り出しが薄いですね9枚とれたんじゃないかな? 7枚か8枚のヘタなしに切り出しましょう。 この黄瀬戸の器にはこの量は少なすぎます。 上の芋をこの黄瀬戸に盛って祥瑞にこの手綱蒟蒻を盛れば良いのではないかと思います。 器のチョイスを勉強していきましょう。
上手に出来ています。 器のチョイスはこれで良いですね六角形の正面も判っています。
絹さやをここまで隠して先だけ見せるのはどうなのか? という論議が起きそうな盛付ですね。 ここまでしか絹さやを見せないのであればあと一箇所2枚を舞扇に追加しましょう。


美味しそうに出来ています。 すこし焼き上がりから撮影まで時間が経っていますね。
美味しそうに出来ています。 器が違うので煮詰まりによる液量の差は判別つきませんが、判別がつく改善点は揚げの幅です。 私の人差し指、あなたの親指が原則です。
美味しそうに出来ています。 よく餡が練れています。 透明感があります。
上手に出来ています。 剥き方も随分練習されましたね。 よく染みているのに割れていません。 美味しそうです 合格です
気に入ってくださって何度も作られているのがわかる習熟度のある仕上がりです。
美味しそうに出来ています。 これは陶器ですか?春慶塗のようなきれいな発色の釉薬ですね。 とても筑前煮に合っています。盛り付けも試行錯誤のあとが見られます。










