プロ指導のマクロビオティック弁当3473 つむぎさん 2025.1.15
【京料理人が指導するマクロビオティックの陰陽お弁当 3473】
#musobento
<つむぎさんのお弁当>
【娘へのお弁当です。お赤飯185g、鰤の唐揚げ、白菜お浸(針柚子)、おからの炊いたん、盛込2分50秒、糠漬 です。よろしくお願いいたします。】
(マクロビオティック京料理教室 むそう塾 塾生作品のお弁当)
文句なし ! 美味しそうに出来ています。 御赤飯がふっくら優しく炊けています。ブリカラもカリッと美味しく揚がっていますね。 おからも正しく美味しく炊けています。 うまそう
ありがとうございます。それぞれのお料理をしみじみと味わいながらいただきました。娘も美味しく食べてくれていたら良いなと思います
寒いこの時期は少しでも体が温まるものをと考えて献立を決めることでしょうね。
茹でる・煮る・揚げると上手に調理温度を組み立てて、陰陽バランスをとっているのが流石だと思いました。
今日は15日なので、お赤飯を炊かれたのですね。京都のお飾りも小正月の今日でおしまいです。
寒さ(陰)の中にも陽があって、あと半月でまた季節が動きますね。
カテゴリー: | コメント(2)
美風さん
お弁当を記事に取り上げてくださってありがとうございます。
この前の休日はよく晴れて、「なんだか2月みたいな陽光だな」と、
少しずつ春が近づいているのを感じて嬉しくなりました。
主人は毎年恒例のアレの仕込みが今季は遅れて、今週から始めるとのこと。
「寒仕込み・寒造り」ではあるのですが、時季の違いによる仕上がりの違いを見るのが楽しみです。
(お弁当から話が逸れてしまいました。すみません)
まだまだ寒い日が続くので、身体も心もほっこりするお弁当作りを心掛けます。
つむぎさん、おはようございます。
>少しずつ春が近づいているのを感じて嬉しくなりました。
わかります、そのお気持ち。
雪国で育った私は、冬の間中春を待っていましたから。
ご主人様の「寒仕込み・寒造り」が始まったのですね。
お忙しいのに本当にこまめに色々手がけて、すごいなあと思っています。
ご夫婦揃って素敵な生き方ですね。