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塾生のきょうの100点お弁当

毎朝Twitterで展開されている無料お弁当レッスン「OBENTERS」。

最初はヘタクソでも毎朝頑張って投稿している内に、こんな素敵な100点満点のお弁当に進化します。

140文字に込める真剣(マジ)なレッスンは誰にも真似は出来ないはずです。

プロ指導のマクロビオティック弁当2631 彩生さん 2022.9.14

【京料理人が個人指導するマクロビオティックの陰陽お弁当 2631】

#musobento

 

<彩生さんのお弁当>

彩生(あい)

【私のお弁当です。玄米207g(おみそさん) 、太刀魚の南蛮漬け、キャベツのおかか和え、煮抜き(塩)、わかめのお味噌汁、糠漬け、盛込1分33秒です。よろしくお願いします。】

 

(マクロビオティック京料理教室 むそう塾 塾生作品のお弁当)

 

中川善博

文句なし 💯! 美味しそうに出来ています。 きくらげも効果的に盛り込めていますね。キャベツにおかかは要るのでしょうか? イノシン酸ならば太刀魚でたっぷり摂れますしねぇ。卵黄が中心に来るように茹でましょう。 

彩生(あい)

ありがとうございます!前回ご指導の元、木耳を南蛮と玄米の間にもってきました。キャベツを入れたいが、和風の味をつけるには?とそんな案になりました。葉野菜、冷蔵庫にきれないようにします。卵黄は今回は1つも中心にきませんでした。いつも行き当たりばったりなので研究します。

 

<マクロ美風より>

玉子を茹でるのは、お料理としては簡単に見えますが、実はとても繊細な仕事なんですよね。
タンパク質の凝固温度をしっかり把握していたら、茹でる時間のどこにポイントを置くべきかが理解できます。
中川さんがそのところは具体的にお伝えしているはずなので、メモを確認してみましょう。

忙しい朝なのに、よく頑張っていますね。

 

(他の100点お弁当はこちら、全部のお弁当はこちらからご覧ください。)


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