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中川善博から娘へのお弁当

サラリーマン時代に出勤前に、毎朝登校する子どもたちに弁当を作っていました。

スマフォなんて無い時代です。ガラケーで撮影して毎朝ブログにアップしていました。

記事のデートを見れば時代が判りますね。

これが現在のOBENTERSのルーツなのです。

今日の弁当。


兄の弁当。今日は妹は東京行きなので弁当無し。 白米、小松菜じゃこ炒め、にぬきマヨ挟み、人参グラッセ、ピーマン玉葱牛肉炒め、水菜と焼き揚げの黒胡麻和え、おからの焚いたん

カテゴリー: | コメント(4)

コメント

  1. WINWINNORINORI より:

    こんにちは!あの~、恥ずかしながら質問です。
    にぬきマヨ挟みとは、どのお料理のことですか?
    一緒に働いている(自営です)叔母と、「すごいね~。おいしそうね~。
    これがこれよね?」と写真と説明を照らしあわせて見てたんだけど、
    ふたりともこれがわかんなかったんです・・・
    野菜も京野菜とか、こっち(九州)ではあんまり食べないようなものが
    出てくるのでおもしろいし、”○○の焚いたん”っていう言い回しが
    京風でなんかイイです!

  2. zenemon より:

    WINWINNORINORIさん こんばんは。 
    じっくり見ていただくとお恥ずかしいのですが・・ いつもありがとうございます。
    にぬきマヨ挟みと言いますのは、弁当箱の右奧コーナーにあるゆで卵の事です。 京都ではゆで卵のことを「にぬき」と言います。それを横半分に切って塩を振り、マヨネーズを少し絞ってまたもとに戻すので、にぬきマヨ挟みと申しております。
    九州には美味しいものがたくさんあってうらやましいです。九州の美味しいものをご紹介くださいね。

  3. WINWINNORINORI より:

    にぬきってゆで卵のことなんですね~。初めて知りました。
    実は、1個ずつ見ていて最後にゆで卵が残って、「これかいな?
    でもこれはゆで卵よね?」ってことになってたんですよ。
    九州のうまいもんですね!かしこまりました~。

  4. zenemon より:

    winwinさん おはようございます。
    こういう記事は標準語でないといけにのでしょうが、ま、京都からの発信と言うことでお許しください。 これからも宜しくです。

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