この講座のお料理名は本当におなじみなのですが、作り方が中川さんらしく画期的でした。
そこに至る説明を中川さんの言葉をお借りします。
開発するときは、この料理の何が美味しくて人気で、何が嫌われている原因かを考えます。
多くの人に共通の嫌な部分は排除します。でもクセと呼ばれる特徴は排除しない。
このスタンスであとは中川イズムを注入すれば出来上がりです。
こうして出来上がったお料理は、受講してくださった皆さんが驚いてくださるお味になりました。
もちろん、マクロビオティックの陰陽も考えて作っていますから、体への負担も感じません。
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