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講座名「第140回玄米の炊き方秘伝講座(愛クラス)」2021年7月25日開催

私が初めて習った玄米ごはんは、もっちもっちでお赤飯のような炊きあがりでした。
その時はその炊きあがりが美味しく感じたのですが、時の経過とともにその玄米ご飯が美味しくなくて、炊き方を変えたり、混ぜものをするようになりました。

これが玄米の持つ力のためであり、米糠部分を削ぎ落としてしまった白米にはないものです。

そうであるがゆえに、白米はずっと同じ炊き方でもよいのですが、玄米は体調に合わせて炊き方を微調整した方が、もっと体調がよくなります。

そんな時期に、京料理人の中川善博さんに出会って、画期的な玄米ごはんの炊き方を教わりました。

 

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