桂剥き612

Taさん(34-9)です。



面圧ということがいよいよ解かってきたようですね。
角度を調節して一番素直に均一に剥ける姿勢を探し当てそうです。
最後の1周は見ないことにしましょう。w
マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻むという目的は達成できていますので、次からの目標を
マッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻む に変更します。
しかも芯がかならず印鑑のように残る剥き方をして下さい。
刻んだ縦ケンの断面にも切削面のツヤにもこだわっていきましょう。
レベル高いですよ。 ついてきてくださいね。

カテゴリー: 桂剥き道 パーマリンク

コメント

  1. Ta(34-9) より:

    中川さん、こんにちは。
    ご指導ありがとうございます。
    真っ直ぐ頑張ります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です