墓参

桜の葉も紅葉する日の朝に先生のお墓参りをさせて頂いた。


苔むす
桜沢先生のお墓です。
さすがです。
清水の有難さ。
奇麗に掃除して樒の葉を1枚浮かべます。
威風堂々。

たくさんお話させて頂きました。
たくさん叱られました。 
たくさん誓いました。 

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コメント

  1. haijikg7 より:

    ありがとうございました。

    命日などにお墓参りをされたという記事を拝見した記憶がありますが、
    画像で拝見させていただいたのは、初めてです。

    一緒にお墓参りをさせていただきました。

  2. zenemon より:

    はいじさん こんにちは
    心して拝んでおくように。 

    全てはここからです。

  3. ふみよ丸 より:

    なかがわさん、おはようございます。
    紅葉する桜の葉や、水に浮かべた樒の葉・・・、
    中川さんの画像のとらえ方が美しく、その語りかけてくるような雰囲気に、
    しばし見とれていました。

    ひゃ~~~~、遅刻しそうです!!!

  4. こるぷん より:

    ありがとうございました。

    私も拝見させていただいて、
    画面の前からですが、お祈りさせてもらいました。

    京都は紅葉が始まったのですね・・・

  5. zenemon より:

    ふみよちゃん こんにちは
    遅刻は大丈夫だったかな?
    全部見てくださって有り難うございます。

  6. zenemon より:

    こるぷんさん こんばんは
    雨上がりのしっとりした墓参りでした。
    いろいろお話も出来て、決断もいっぱい出来ました。

  7. fujitamanegi より:

    青森は京都に遠く、なかなか訪れがたいのですが、生きている間に一度はお参りしたいと思っておりました。
    お写真を通じて、心の中でお参りをさせていただくことが出来ました。
    ありがとうございます。

    日々の生活の中で、マクロビオティックに生きるということを忘れがちでした。
    視野が狭く、狭くなっていたようです。
    (むそう塾の熟成でもないのに、中川さんを師匠と呼んで良いのか悩み、なかなかコメントできずにいました。でも今日はどうしても書きたかったので、コメントを残させていただきました。)

    大切に今の生を生きるということが、今の自分に与えられた自由であり、権利であり、でも同時に義務であり宿題なのだということ。
    ささやかな思いですが。改めて心に書き留めておきます。

  8. zenemon より:

    fujitamanegiさん こんにちは

    青森は決して遠くはありません。
    北海道からも九州からも多くの方が学びに来られています。
    距離ではないのです。 覚悟力の問題ですね。

  9. きょう より:

    こんにちは。

    目の前にあるように
    美しいです。

    初めて拝見いたしました。
    清らかな空気まで写してくださって
    公開してくださって
    ありがとうございます。

    コメントのご返信の「覚悟力」
    本当にそうですね。
    目に見える「距離」よりも
    心の中の方が「遠い」と感じることもあるし、また逆もあります。
    色んな事を理由にして距離をつくってるのは自分だったりもします。
    まずは、目的への覚悟力を高めて望める自分になろうと思います!

  10. zenemon より:

    きょうさん こんにちは

    写真はカメラで撮るのではないのですね。
    氣持ちで撮るのです。
    何千万画素あろうが、何十万円しようが、氣が込められないで切ったシャッターは無意味なのです。

    これは300万画素のiPhoneですべて撮りました。
    氣持ちを込めて。

  11. 象園 より:

    中川さん、こんにちは。
    遅ばせながら、失礼致します。
    私にとって、むそう塾参加前後(この1ヶ月間)から「人生の転機」と感じるくらい色々なことがあり、何か引き寄せられるように、吸い込まれるように写真を見入ってしまいました。
    そして何故だか包み込まれているような安堵感を覚えました。
    「やってごらん、いつでも見ているよ」と私にでさえ語りかけて下さっているかのように。(私のいつもの妄想だと思いますが(汗))
    写真からも伝わる桜沢先生の偉大さ、
    その偉大さを「氣持ち」で撮って下さった中川さん、
    大きな大きなパワーをWで感じました。最強!、なのにとても優しい感覚。
    穏やかな氣持ちで「覚悟」を腹に据えました。
    自分自身、これからとっても楽しみです。
    そんな機会を下さったことを真に感謝致します。
    本当にありがとうございました!

  12. zenemon より:

    象園 さん こんばんは
    少しご無沙汰でしたね。 体調はいかがですか?
    機会があればお墓参りに行ってください。
    むそう塾生のお参りでいつも賑やかになるように。
    いつも墓がピカピカであるように。
    掃除好きの先生はそれを喜んでくださるはずです。
    いつの世も「最強は優しく」見えるのです。
    いかつい間はザコなのです。
    悟空の相手もそうだったでしょ?

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