naname


マクロビオティックな料理教室に行くと
必ず習う「斜め千切り」である。
なぜそう切るのか?こう切るのか?
解って切ってますか?
習ったから、あの先生がこう切れって
言ったから切っているのではダメ。
洗った牛蒡をまな板に載せてから
画像のように切り終えるまで
包丁とまな板の衝突音をいかに
抑えるか。
美味しさの秘訣であったりする。

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コメント

  1. uprupa より:

    プロのお手本!
    シリーズ化されると嬉しいです♪

    旦那、津軽三味線手放しました。
    ”古田兄弟”、結成前にぽしゃってしまいました。

  2. zenemon より:

    ルパさん こんばんは。
    お手本になりましたでしょうか?

    えーー?!手放されたんですか?残念です。
    とはいえ私は全然練習できておりませんが(汗)
    幻のデュオでしたね(笑)

  3. hisako より:

    はじめまして。
    このごぼうを見て、すばらし?と思いました。
    私はいつも包丁の乱れは心の乱れ。。。なんて思って、心静かに切るようにしていますが、なかなか大きさをそろえて切るのが難しいです。
    わたしのごぼうの千切りもアップできるようにがんばります。

  4. zenemon より:

    hisakoさん こんばんは。
    下ごしらえ中の食材をアップするのは
    結構恥ずかしいものです。
    しっかり練習して切り口を人に見せられる
    ように修行してくださいね。
    がんばりましょう。

  5. zenemon より:

    あさひさん こんにちは。 はじめまして ようこそです。
    お褒めいただきまして恐縮です。ありがとうございます。

  6. zenemon より:

    あさひさん こんばんは。
    時折仕込み状態の食材も登場しますのでお楽しみに。
    もう過去の記事は全部見られましたか?

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