おぢや2


聖護院蕪を入れてもろみを少し溶かし入れる。 コクが増して旨い。 かんたんで身体がほかほかになる。

カテゴリー: 飯物 パーマリンク

コメント

  1. 娘。 より:

    わははは。 おぬし、娘がいないから料理の更新が少ないな(笑)

  2. zenemon より:

    娘が家に居ないと自分一人の飯はどうしても簡単になってしまうなぁ。
    早く帰ってこーい(笑)

  3. RBCの後輩・・・・・Y より:

    「おぢや2」・・・・とても体に優しそうなおぢやですね。見ただけでもう身体がほかほかしてくるようです。
    聖護院蕪が本当に透明でとろけそう!!なるほど、もろみでコクを出されておいでなのですね。

    さて、善右衛門さん「実は私」・・・・ですと!!
    もし、ハーレムが出来たらどうなさいます?!!”善右衛門的。弐”のファンが殺到したらもう、身がもちませんよ!!
    お嬢さんにビシバシ状態に・・・・・・!!
    料理が上手になる(ないでしょうが・・・・)もしあればお慈悲ですから、そっと教えてくだされ!!善右衛門殿。なんちて!!
    お嬢さ~ん、早く帰って来てください!!
    怪しげなお父さんにならないうちにね!!

    ところで、2/2の「水加減」・・・・の記事の最後の”ほどらいこ”って京都言葉ですか?私は生粋の京都人ではありませんので・・・・。

  4. zenemon より:

    RBCの後輩・・・・・Yさん こんばんは。
    吉田さんは寒かったです。粉雪が降ってきました。
    寒い夜や朝はおじやが旨いのです。
    でもさすがに明日の朝は作りません。娘に笑われそうですから(笑)
    ほどらいこって言いませんか? 古い古い言葉なようです。
    おばあさんがよく「ほどらい」とか「ほどらいこ」とか言ってました。
    ほどよくとかアバウトにとかの意味でしょうね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です