中川式玄米の炊き方指導2735  Kaさん(126-2)

美味しそうに炊けました。 水を減らしたこと、夜炊きから朝炊きに変えたことで炊きあがりが軽やかになってきました。
この画像はピントが合っている範囲が全て焦げばかりなのでもったいないですね。
愛クラスのときにお教えした写し方ができていません。 一番おいしそうなふうわりした白いぶぶんを食べたいだけよそい、鍋底の焦げの中で一番色の濃い部分を「少しだけ」ごはんに添えておくのです。これが情報を正しく相手に伝えるということなのです。
この画像からは焦げができているという情報しか伝わってこず、奥の美味しそうな部分はピンぼけなのです。 下に撮影の手本を貼っておきます。 色の出方、明るさ、ピントなどを盗んでくださいね。52点
撮影例


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 パーマリンク

コメント

  1. かあさん のコメント:
    ありがとうございます。
    お手本写真もありがとうございます。
    私が投稿を見るだけの立場であれば、焦げだな。終わるなぁ。思いました。食べたい思うかと言うと…目で見て美味しい。食べても美味しい。ですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です