中川式玄米の炊き方指導2681 Suさん(123ー2)


美味しそうに炊けています。 炊飯に集中できる時間ができてよかったですね。
一気にパスポートまで駆け抜けましょう。
皮感無く美味しそうに炊けていますがやや火加減が強く炊飯に必要な水分が蒸気となって噴出され失っています。
ぷちぷちっとした食感はそこからくるものです。
正しく炊けるとふっくらさっぱりややもっちり(コシヒカリのため)炊けるのです。
過去短時間で蒸らしの圧が下がってしまいピンが早く降りてしまう現象は調理台の冷えやすさもあるでしょうが火加減の強さからもきているのです。
ピンは(内圧は)火加減が強すぎても弱すぎても降りてしまうことを理解しましょう。
次回はこの焦げ色をうんと薄茶色に仕上げてください。 案外その方がピピカシャンに近づく事に気付かれるでしょう。
51点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です