中川式玄米の炊き方指導2557  Kaさん(113-4)

美味しく炊けています。 火元のこだわり、大事さを解かっていただけたと思います。
圧力鍋は一度蓋をして圧がかかってしまうと炊飯がおわるまで中を見ることはできません。 ですからその間は五感を研ぎ澄まして鍋の中「見えないものを視る」感性が必要となるのです。 そのためには可能な限り適切な道具の準備をする必要があるのです。
投稿メールには 受講から時間が経ってしまい、すっかり忘れてしまっている部分がありますのであとでiMessageでお教えします。
今回の作品は柔らかく炊けていますがすこし飯肌が荒れているので次回はそれを改善しましょう。
50点


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コメント

  1. Ka のコメント:
    ご指摘、ありがとうございます。圧力鍋や卓上コンロ、お箸など道具が使いやすいと気持ちが全然違い、前向きにできます。なめらかなお肌目指し、次回頑張ります。よろしくお願いいたします。

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