中川式玄米の炊き方指導2538   Taさん(113-2)

初投稿ですね がんばりましょう。   画像は縦構図ではなく横構図で撮影しましょう。
美味しそうに炊けています。 焦げ色もよく着いていますが。もう少しだけ茶色に。
焦げ色は陰陽をふまえて薄いきつね色からこげ茶色までで納めます。 黒い焦げまで行くことは特別な指導の時以外は無いとおぼえておいてください。

炊飯中、けっこうしゅーしゅー行っていたはずです。 初期は多少のしゅーはありですが、後半には赤ちゃんの寝息のようになるのが正解です。

動画チャンネルに炊飯中や炊飯終わる瞬間の動画がありますので見て盗んでくださいね。
お茶碗によそって30秒以内でシャッターを切ります。 それ以降は自分の熱で自分を乾燥させて美味しそうさ「シズル感ともいう」が失われていくからです。 もしもたもたして30秒過ぎてしまったらよそい直します。

硬めのご飯がお好きなようですが、この炊きあがりのご飯をしっかり食べて翌朝のお通じチェックをしてください。 粒や皮がたくさん露見する場合は硬いご飯は、あなたのお口には美味しいかもしれませんが腸には負担がかかると考えます。
まずがチェックして、大丈夫そうなら50cc水を減らしましょう。
51点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 パーマリンク

コメント

  1. Ryoko のコメント:
    沢山ご指導いただき、ありがとうございます。
    まず、画像の構図間違い、すみませんでした。
    愛クラスでの撮影タイムは、まだ緊張していた時間帯で、横構図で撮影したこと、吹っ飛んでました。

    火加減に関しては、自分が思っている火加減は強すぎる傾向にあるみたいです。動画しっかり確認します。
    ご飯の硬さに関して、好みとカラダに合うとは違うのですね。まずは、このままの硬さで炊いていきます。宜しくお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です