鱧の骨切り特訓講座の復習  Asさん(67-3)

[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/UtxhplVzRm8[/youtube]

出刃の砥ぎができていないですねぇ。切れやんでいます。しっかり砥ぎましょう。
骨に負けています。 おろし方はほぼできるようになりました。 同じ所を何度も出刃を入れて時間をかけないように一回で必要量を切れる決断力と切れ味が必要です。
課題ですね今後の。

源平焼きは焼いてから切り分けても大丈夫です。 茗荷の火通りが浅いようですが大丈夫でしょうか? つけ焼きの地が薄いようなのでもっと煮詰めてコクを出しておきましょう。

骨切りはグローブができなくなりました。さぁここからがスタートです。
下の画像でわかるように、皮近くまで切れるようになりましたのであとはこの分厚い1ページを薄くしていきましょう。最低この半分の薄さにしないと口に骨が当たります。
季節が進んで鱧が大型化するまでに薄く切れるようになっていかないと大変ですので何度も言いますが急ぎましょう。
動画は1投稿に1本ですので編集してくださいね。(いまごろ言われている)

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コメント

  1. より:

    中川さん おはようございます。
    ご指導ありがとうございました。
    一つ解決でき、とても嬉しいです。
    鱧の特長を分かっておらず、対面して一人悩み無駄に時間を過ごしていました。
    残された時間、加速して練習します。
    動画投稿の仕方を今頃間違い、大変失礼いたしました。
    中川さんのご指導に心から感謝しています。

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