里芋の炊いたんの復習  (72-3)です

(72-3)里芋のたいたん20141210上手に炊けましたね。 八方剥きもここまでできたらOKです。
あとはスピードですね。 あなたは大丈夫でしょうが、すっすっと手早く綺麗に剥けるようになるともっと美味しくなります。
盛り付けもOKです。


(72-3)里芋のたいたん20141210_25点盛りもやってみました! みたいな感じですね。
4粒に1粒載せるというのは正解です。あとは微妙にできている芋の天地をどうどの向きに向けるかですね。
下段の手前2つが頭下で並んでいるのでそれを直すことと、上に載っている芋の底が手前に向いてるのかが、気になる部分です。
このままそーっと80度ほど時計回りに器ごと回せば正解に近いでしょう。


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コメント

  1. なかとも のコメント:
    中川さん
    ご指導いただきありがとうございます。

    5点盛りは一番上と奥の立てたお芋は頭を意識したのですが、それ以外は無頓着でした。
    まさに「やってみました」レベルでお恥ずかしい・・・
    柔らかく盛り直しがきかないので、里芋の顔を意識してびしっと1度で決められるように気を付けます。

    剥きはOKいただけてびっくりです。
    中川さんのような色気を感じられるお芋が目標です。
    手早さも意識して引き続き頑張ります。

    それにしても煮物は時間がかかる、と特に朝は敬遠しがちでしたが
    こんなに簡単に美味しくできると教えていただき、食卓への登場回数が劇的に増えました。
    ありがとうございます。

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