昔 善右衛門的。カフェというのがありました 「ひるめし」

DSC_0015 4南瓜の含め煮
おからのたいたん
キャベツ吸汁茹で
茄子味噌煮
酢取蓮根
切り干し大根のたいたん
白花豆の甘煮

こんな感じの献立だった「ひるめし」
画像蔵から出てきたので紹介しました。
このころは玄米はフィスラーロイヤルの10リットルで炊いていました。

ブレてないね。

 

カテゴリー: 京都 パーマリンク

コメント

  1. のーちゃん より:

    中川さん、こんにちは。
    懐かしのひるめし、思わず手が伸びてしまいそうな位美味しそうです。彩りも美しくて、お料理から労わりや優しい心が伝わってきます。素敵なお写真を見せて頂きありがとうございます。

    • nakagawa より:

      のーちゃんさん コメントありがとうございます。
      今となっては懐かしい画像ですが、料理の味は今も同じ、これからも同じです。
      同じで居るために少しずつでも進化しているのです。

  2. より:

    中川さん
    こんにちは。
    のーちゃんと同じく、
    手が伸びてしまいそうな。

    毎朝のお弁当の投稿から
    お味、毒消しなどのバランスに加えて
    ‘魅せる’ということのバランスがむつかしいと学びました。。
    どのお料理も脇役でない。
    中川さんから頂くアドバイスによって盛り方でお弁当が、グンとよくなることに何時も目から鱗です。

    シズル感のある盛り付け。
    お料理に憧れてなりません。

    • nakagawa より:

      好さん コメントありがとうございます。
      OBENTERSで毎日よく頑張っていますね。
      どんどんバランス感覚を掴んで上達されているのが判ります。
      どこまでいけるか自分に賭けてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です