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マクロビオティック京料理教室 むそう塾 秘伝コース

鰹のたたき 塾長手本
秘伝コースが初日を迎えました。
いよいよ究極のマクロビオティック京料理のコースの始まりです。
なにもそこまで突き詰めなくても・・という料理教室です。
学ぶ方も指導する方も「物好きだねぇ」という仲間です。
一年間一緒にがんばってみましょうか。
どうなりますことやら  楽しみです。

すこし覗いてみましょう

(さらに…)


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桂剥き投稿2016  Saさん(83-1)

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音で聞いて「力んで押さえているな」とわかり、横からの動画で砥石の凹みを見て「力んで押さえているな」と判りました。 砥石はまっすぐに直して使いましょう。
ゆったりした丸刃がいつまでも直らないでしょう。
包丁の持ち方が間違っているので面圧がかけにくいのでしょう。
厚みが定まらないのはそのせいです。
刻みはずいぶん良くなりましたねぇ。
もっと薄く剥いてもっと細く刻めるはずです。もう初心者では無いのですから。
私にしてはよく頑張っているといのはもうそろそろ通じません。 頑張りましょう。

20160904_桂剥き 20160904?刻み20160904?刻み2


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幸せコース8月の復習  Ohさん(15-10)

image1上手に出来ています。ほんの少し暗いのでもう少しハイキーに撮りましょう。
盛り付けも良いですね。
image2上手です 盛り付けも手数少なく赤線に盛れています。 合格です

image3上手に出来ています。 蛸を切るときに短い包丁でギコギコしすぎですね スパっと切りましょう。 お刺身と同じです。

image4上手に出来ています。 盛り付けも赤線に盛れていますね。すこし蓮根がアクロバティックなので食卓に運ぶまでにコロン!となるかもしれません。 平坦なのは良くないですが安定感は必要です。


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桂剥き投稿2016  Naさん(91-4)

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剥きは面圧が弱すぎで、面圧に使うべき力を左に剥き進む方に使っています。
その証拠に薄く一定に剥こうとしても厚い薄いができてしまい、たまに大根が刃をとおせんぼして引っかかるでしょう? あれは右手で剥きすすんでいる時に左手の送りと対峙して起こります。
その左手の送りの主役は親指になっています。だからぴら〜〜ん画像でも、博多帯のように一本独鈷が入っているのです。あなたの左親指の幅でヨコセンが入ります。 これが消えないとヨコケンには進めません。
マッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻む。そしてそれはヨコセンの入っていないものになるように練習してください。
刻みはもう少しグリップ側の刃のテーパーが小さい部分で刻みましょう。平常から有の字のあたりですね。

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桂剥き投稿2016 Yaさん(91-2)

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太い大根で練習されていますね。 最初はもう少し細い目の大根から始めたほうが上達が早いでしょう。 Air桂剥きとの差をなるべくつけないほうが手指がわかりやすいからです。2種類の練習をしないようにしましょう。
右手でちょこちょこ切り進めないように、面圧を当てて刃を上下させるだけ。を強く意識してください。
刻みは有次を見ていますか?
大根を置く位置がすこし間違って居るので刻みにくそうです。 忘れてしまったかな?
思い出せない時はiMessageしてください。 お教えします。

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image4
image5正方形が少ないですね。


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