京料理人 中川善博が作る「竹の子木の芽和え」が絶品すぎる!


(竹の子木の芽和え 料理:京料理人  中川善博 マクロビオティック京料理教室 むそう塾)


美術品のように
そっと飾っておきたくなるお料理
この美しさの裏にある秘技が凄い



(木の芽味噌 料理::京料理人  中川善博 マクロビオティック京料理教室 むそう塾)


京料理人にとっての竹の子は、一般の概念を覆す認識である。
紫外線に当たっていない上質のもののみを使用する。
えぐみが一切なくて、甘くミルクのような味がする。

春は陰性を楽しむ季節でもある。
大胆に陰性を取り入れるが、マクロビオティック京料理教室むそう塾では、きちんと陰陽の理に則って、体調を損ねないように工夫してある。
写真ではそこのところが伝わらないのが残念。
やはり教室での授業は重要だ。


+ – + – + – + – + – + – + – + – + – +

【ご案内】
これから開催予定の講座案内 最新版
中川式糠床のご注文方法(2018年度の場合)
2018年中川式糠漬け(じゃい安Direct)のご注文方法
中川式鉄火味噌のご注文方法
【サイト内の記事】
マクロビオティックの盲点
塾生のきょうの100点お弁当
陰陽を感じる日々の暮らし
中川善博から娘へのお弁当
中川善博厳選!おすすめ器具と食材

+ – + – + – + – + – + – + – + – + – +


カテゴリー: マクロビオティック料理教室 むそう塾 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です