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中川善博から娘へのお弁当

サラリーマン時代に出勤前に、毎朝登校する子どもたちに弁当を作っていました。

スマフォなんて無い時代です。ガラケーで撮影して毎朝ブログにアップしていました。

記事のデートを見れば時代が判りますね。

これが現在のOBENTERSのルーツなのです。

今日の弁当


雑穀米、梅干し、人参グラッセ、おからの焚いたん、焼き茄子胡麻味噌和え、黄ズッキーニ、マクロビチンジャオロース


カテゴリー: | コメント(4)

コメント

  1. ea_chiro のコメント:
    夏らしいお弁当ですね!
    焼きなすのゴマ味噌和えは初めてみましたぁ!
    出汁と練りゴマであわせてるのですか?
    色がとっても美しいですvv
  2. zenemon のコメント:
    ea_chiroさん こんにちは。
    茄子はそのほとんどが水分ですからだし汁は入れません。
    麦味噌と練り胡麻を擦って、少し米飴を入れただけです。混ぜている内に茄子の水気でゆるみます。
  3. chiro_sakurako のコメント:
    すごいです!!めからうろこです。なるほど、考えるとそうですよね。
    なすって水分多いですし。。。ふむふむ。
    さっそく練りゴマを買って作ってみます。

  4. zenemon のコメント:
    chiro_sakurakoさん こんばんは。
    茄子は夏に成る野菜で、水分が多くて色も紫でしっかり陰性な食べ物です。
    ですから食べれば身体を冷やしたりゆるめたりします。 秋茄子は嫁に食わすな。と言うのはお姑さんのイケズのように取られますが、嫁の身体を冷やして婦人病になったり流産したりしないような慈しみの心を表しているのかもしれませんね。

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